四次元の時間.その1

銀河の月27日    12竜181



四次元の時間というのはフラクタルの時間でありその一点だけを見るのではなく、時空空間では全て繋がっている

というのがここまでの認識です。

まず
●今年11青い嵐スペクトルの年はK209から始まった”年という概念”の13WSの中では11番目の年だということ。

K209盗まれた時間でありK219はグレゴリア暦、イスラム暦ともに改暦のあった日であり盗まれた時間だということ。

●ドリームスペルは12:60のワクチンでありテレクトノンは歴史、及び時間の償還に関わっていること。

そのように考えれば私達がここにいて何をするべきか必然とわかってこようというものです。

●そんなK219の年の中、共振の月の共振の日K137に一大・時間の償還ということが起こりました。今回のK137は米国大統領就任の日とも重なっていてそれがその日のサイ時間K127:PCUで償還されたというのは過去に書いたとうりです。
これは時間の法則団、ナビゲーションタワーによるトランプタワーの償還でした
http://code19.exblog.jp/23792375/

●個人の体験では、この日K137,魔術の亀の日の大魔術は過去に書いたとうり、(veotalknという学校への招待状が正にこの日にきたこと)そして何よりもこの学校veotalknの設立の日はよりによってマヤ長期暦ではK127でした。
https://www.facebook.com/pg/jhon.veotalknow/about/
https://veotalkn.wordpress.com/

私がこのメールをフィリピンの講師から受け取ったということは今年の時間償還のプログラムに必然的に参加したことになります。
http://code19.exblog.jp/23791772/


079.gifつまり今年、K127というのはK137とフラクタルにつながっているということです。
次のシンクロ体験のシェアの前にここ大事なので是非、覚えておいてください

2017年1月20日K137/アーブクティブカブ・地球の主の日に届いたスカイプメール
で新規立ち上げの学校。veotalknへの招待。





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by Jewellotus | 2017-03-05 09:40 | Comments(0)

13の暦に関する日々の気付きと記録。白い惑星の鏡kin218/白い水晶の魔法使い1kin194に由来します。(因みに私は白い魔法使い)


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