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ヴィジョン・クエスト

宇宙の月17日   6、鷲215




いよいよ押し迫ってきました。

明日はこちらでクラスもあります。
前にも言ったけれど、私のクラスは13の月の暦を使いたい人の為なので単発のクラスはありません。
単発で1回とか受けても使えるようにはならないと思うからです。
ただそれを了解して受講して頂けるなら1回きりの参加でもかまいません。
なんだか知ってみたいという人もいるでしょう。

個人的体験では銀河の応答としてはっきりとしたレスポンスがあったのは
2015年11月22日、銀河の同期164からFBリクエストが来たのが最初だと思う。
これはたまたま町で目にした数字がどうのというレヴェルではない。
あちらから(銀河から)、直接に応答してきた最初の例です。
その後はご存知のように銀河の応答とシンクロは加速する一方です。

最初に13の月の暦を受けたのは2015年3月3日だったから応答まで半年以上かかっているけれど、その間私は根気よく毎月のセミナーには月に一回必ず出席していた。

しかし
前一年、同じクラスの中で同じ顔を二度見ることは凄く稀だった。
毎月、必ずクラスに出席している人は私以外にはいなかったと思う
ということは
大抵の人は一回受講してそれで終わり。
それはそれでいいと思う。
そのクラスは多くの人に13の月の暦を知ってもらう主旨だから、目的は果たしていたと思います。
ただ私は乗りかかった波だから大波までいってみようと思っただけです。
それは根気もいります。
そしてそこまでしてやりたい人はあまりいないでしょう。

でも5年も使って暦がよくわからないというのはそれはそれなりにちゃんと使っていないからだと私は考えます。そしてそういった例は案外多い。。。

13の月の暦を使えるようになりたい
シンクロを体験したい
私はそういった希望のたとえ一人でも寄り添いたいと感じているというか。
だからクラスは大人数にはならないでしょうし、

英語の習得と13の月の暦を使いこなすのとどっちが大変かと聞かれたら
英語の習得です。
それに比べたら13の月の暦でシンクロ体験するなんて凄くやさしいことです。
英語の習得のほうが何万倍も難しいし努力を要求されます。
英語は比較にならないくらい難しい。

13の月の暦を壁にかけて眺めるのもいいし

ヴィジョン・クエストをするのも全ては参加者の手に委ねられています。

決まりはありません。

”どうしたいか” だけです。


























by Jewellotus | 2016-07-22 09:17 | Comments(0)

13の暦に関する日々の気付きと記録。白い惑星の鏡kin218/白い水晶の魔法使い1kin194に由来します。(因みに私は白い魔法使い)


by Jewellotus