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ボロンティクの曼荼羅

水晶の月24日 ガンマ  3蛇185


先日、日本では満月と夏至が続くという現象がありました。
相当パワフルだったのは書いたとうりです。(無人の部屋のドアの内鍵が閉まってしまった)
北米の場所によってはこのことは同日に起こったという記述も見ました。
これは日本では49年ぶりでした。
アメリカで次回これが起こるのは6.21.2062: Red Galactic Skywalker
それくらい珍しいことです。

今回のブログも、、またまた、、コドンで嬉しい限りです
https://1320frequencyshift.wordpress.com/2016/06/21/solstice-sabbats-and-england-event/

”ボロンティクの曼荼羅”なるものを披露されました。
日付は北半球にあわせてあるようです。
Each of these 9 points has a galactic guardian as represented in this graphic as the 9 Great Lha, governing time and destiny
9つのポイントは時間と運命を統治している9グレートラーを象徴する銀河の守護者を有している。

冬至、春分、夏至、秋分の間にまた別に日が配置されています。
下記の図が凄く大きいので見えにくい場合は上記のリンクを開いて下さい。
冒頭は北西の位置のSamhainです。これは古代ケルトがこの時期にサラブレーションを行っていた。その時期に死者の霊も戻ってきた。っと一般のサイトにあります。
RQの文ではsamhainは男性性と女性性の統合の通過儀礼であり新しいコンセプトの創造、この神話は太陽の誕生と関係があります。とのこと。
HPをみていると、これをハローウィーンとしている記事もありますが、もともとの起源は古代ケルトのぺーガンが執り行ていた儀式だと思われます。
全部で9つあるからボロンティクかな。
それぞれの卦とその時間を瞑想してみると面白いかも

samhain対応の易の卦は兌、
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%85%8C
bolontiku-mandala










by Jewellotus | 2016-06-22 17:57 | Comments(0)

13の暦に関する日々の気付きと記録。白い惑星の鏡kin218/白い水晶の魔法使い1kin194に由来します。(因みに私は白い魔法使い)


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