49 その1


共振の月28日 10赤い月49
Day28: Cube power of 28-Cubes the Atlantic plate by the power of Gebo-Jera

さて、今日はいよいよ49の日ですね。笑
今日は二部構成になるかと思います。まずその1から




律動の月13日(G:12/25)満月に教会に行き讃美歌を開いたら最初が177、二冊目が49:新しいだった。

コーラン:53-49:シリウスの主もこのお方

13の暦:コドン49 テレパシーの革命、時間の革命

1×7×7=49 4+9=13

49 赤い月   
177 赤い地球 

パンジャパンさんは日本において正しい13の暦の復旧に尽力されていらっしゃいます。
ボランティアで色々な貴重な資料を公開されて、13暦ツールの配布も行っていて過去の資料をここで見ることが出来ます。

以下、パンジャパンさんの資料より

『アース・アセンディング』の110ページ、マップ38には、次のように書かれています。

「6.回帰。ホロノミックな回想のプロセスをしるす……ケツァルコアトルの回帰が、聖なる視点を再び目覚めさせ、聖なる秩序を再び回復するものとして現われるとき。これは、卦48から卦49と50への運動、すなわちACテンプレートの歴史の脳梁を越えての回帰に対応する」

ケツァルコアトルの回帰の説明に必要なものを、「時間の法則の20の銘板」が満たしてくれます。日本は、日出づる国であり、夜明けの人々の起源の場所、52年前に広島と長崎に原爆が投下された、アポカリプス(黙示録)的な場所です。

これがゆえに、ケツァルコアトルの回帰は物理的にも霊的にも日本で生じなければなりません。人類の銀河文化の再生は、日本でその最初の根を張ることが運命づけられているのです。



008.gif只、日本の現状は世界から見ればかなり立ち遅れているように見えます。
もう、時代はシンクロノトロンの時代になっています。

手帳を持っている方は中を見ると手帳だけでなく、テレクトノン、ドリームスペル、7:7:7:7、シンクロノトロン、ルーンなどが載っています。
これらは必要だから載っているのです。

とりあえず手帳を使っているという方は今ドリームスペルが再配布されていますからどうか手に取ってみてください。数に限りがあります。
http://panlibrary.org/index.php?page=dreamspell2013


後半その2ではマルデック破壊のあとアストロイドベルトになった場所の惑星についても触れる予定です。
一つはコレの母親の名前ケレスの名前の小惑星で58鏡(PVクリアサイン)に発見されて2006年から準惑星になっているので、現在は49番の小惑星が一番大きく代表格になっています。形が正八面体というのが面白いし、なにより 発見されたのが赤い月249。後半はさらに49をもっと詳しくみてみます。











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by Jewellotus | 2016-02-06 08:03 | Comments(0)

13の暦に関する日々の気付きと記録。白い惑星の鏡kin218/白い水晶の魔法使い1kin194に由来します。(因みに私は白い魔法使い)


by Jewellotus