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1黄色い太陽40 (倍音の月15日・6黄色い太陽・240)

今朝、私は大変重要な事実に気がつきました。
13の暦の道を歩むことになったのは時間の窓口11青い嵐39、そしてそれに伴うシンクロの数数はお話ししたとうりです。

それで、今朝11青い嵐39がなんであるかやっと知ったしだいです。
1992年7月26日!!11青い嵐39
://panlibrary.org/index.php?page=prev_13storm
016.gif銀河の勝利・タイムシフトの日だったんですね。(知らなかった。。。。)
そうとは知らずにバシバシ、39のサイン頂いてました。。。
吉田さん。パンライブラリーの皆さま有難う御座いました。

時間の窓口タシ1黄色い太陽40)
(11月24日の投稿をご覧ください。)
の投稿にも書きましたが、彼女は重要なことを示唆してくれました。
彼女がではなく時間の窓口1黄色い太陽40が示唆してくれた。。。
タシはチベット人で、インドに生まれて英国に渡り、現在はアメリカ居住。
彼女の部屋にはタンカやカタが飾られ、いつもサカダワとか猊下のお話しをします。起床するとまずターラの読経から始まるそうです。

私のチベットとの関わりは
★2009年11月1日(11白い風102)にダライラマの講演に初めて行きました。

過去の日記を見ると、その日は講演の前に講堂の外で沢山の人が中国へのプロテストとして上野美術館で中国展にいくな。中国製品を買うなというビラを配っていました。そして猊下のメッセージ
神も宗教も沢山でも科学はそれは証明できない。
また、神がいないことも証明は出来ない。
しかし世界のいかなる宗教も潜在的に愛、慈悲、思いやりというものは共通にあるのではないでしょうか?
世界に神を信じない人達。それも又全くもって尊重されるべき人達なのです。
仏陀も宗教も信じる必要など全くない(え~そこまで言ってしまうの?)
私達の内側にある愛(慈悲)そこに到達しそれを表現していく以外に何も必要はない

そして最後に壇上者の方々に白いスカーフを一人ずつ授与されていました。
白は慈悲、寛容の象徴だそうです。
これはインドの布を使い中国で製作されました(中国ですよ)
チベットが中国に依頼して作らせたって言っていました。
ハートこのスカーフは印、中、チベット 三国の友合の印なのだとおっしゃっていました。
当たり前ですけれど、法王は中国製品を買わないようにとはおっしゃらないわけです

同様に法王は決して今上野で開催中の中国の美術館の批判もなさらないことでしょう。
でも、法王のメッセージは常にひとつ。
今日しみじみ感じました。
最高指導者。マスターの中のマスター。

と日記に書いてありました。

その後インド大使館の奇縁により2010年3月に
時間:3月6日(土)-13日(土)内容 屠夫真言―経典と口訣をまとめた善説

同年、9月に同じくネメリンポチェによる
https://drive.google.com/file/d/0B5EwzBDWPMSTYTE5MWUzMDMtY2U4Ny00M2RiLTkzNGQtMzMyZjNmM2Q1ZWE1/view?ddrp=1&pli=1#

★2011年4月29日(9白い世界の橋渡し126)は猊下による東北大震災の四十九日法要が執り行われました為に護国寺に行きました。
以下ミクシーの日記より
>>凄く晴れたかと思うと急に雨がどっと降ったり、空を見ると雲の感じでなにかスピリットのサインみたいのを感じました。
最初は私も連れも頭が痛かったり、なんかエネルギーを感じました。
ダライラマのお言葉
もっと英語を勉強してくださいとおっしゃっていました
他国の人とダイレクトにコミュニケーションできるからと・
法王は最初チベット語で途中から英語でスピーチされました。
また最善を尽くせるものには最善を尽くし、もしそれがもうどうしようもないことなら手放すのだ。
っといった主旨のことをお話されていました。
会場で隣に座った人もたまたま知り合いでした。

★2011年6月15日(4赤い空歩くの者173)のサカダワには不親切な待遇を受けた。
サダカワの時期だったので仏友がいうには相”手の人はもったいないことをしたね”という言。
小さな集まりの後小雨が降ってきて駅まで少しあるので会場にいる知らない女性に傘にいれてくれませんかとお願いしたのですが、ところが、その方はすーっといなくなってしまいました。私はその日の夜は最寄り駅まで濡れて帰ったしだいです。
≪この日は功徳が何百倍になるのにね。折角の機会を自ら捨てるとはその人かなりもったいないよね!!っと仏友の言。。。

★そして2012年に悲願のカーラチャクラ。

★その縁でシッダールタズ・インテント・ジャパンにて八句の心の訓練法。講和の内容は師が昼も夜中もいつでも自身はかえりみず利他をささげていたお話しでした。困った人がいればどんな時でも師は無条件に相手を受け入れて惜しみなく手をさしのべていたというお話でした。

この期間にはポタラカレッジで勉強したり灌頂を受けたりもしました時期でした。

ボン教と関わったのもこの頃です。教師は若い?が数少ないマスターとお見受けしました。私的にこの方は悟っておられる。最近改名されたようです。ここには書ききれない細かいことも沢山あります。

2014年4月17日http://www.tibethouse.jp/event/2014/140417tokyo.html

そして、今年。http://www.tibethouse.jp/event/2015/pdf/150412hhdl.pdf
気がつけば、毎年何かしら関わっていますし本も読んでますし、少しずつ特に理由はなく歩んできたようです。でも特にどこの宗教の信者ということはありません。

猊下のお言葉
世界に神を信じない人達。それも又全くもって尊重されるべき人達なのです。
仏陀も宗教も信じる必要など全くない(え~そこまで言ってしまうの?)
私達の内側にある愛(慈悲)そこに到達しそれを表現していく以外に何も必要はない

054.gif今日は2006年2月7日に宣教師に会ったことを書こうと思ったのにすでにスペースがいっぱいで今日も書けませんでした。またの機会に。




by Jewellotus | 2015-11-29 17:56 | Comments(0)

13の暦に関する日々の気付きと記録。白い惑星の鏡kin218/白い水晶の魔法使い1kin194に由来します。(因みに私は白い魔法使い)


by Jewellotus